| 日本山岳会岐阜支部 創立40周年記念事業(案)第2回実行委員会
於;平成23年5月19日(木)午後6時30分〜岐阜市市橋西団地集会所
出席者;早田、西条、堀、今峰、岡田、藤井、白木、小西、中島(各担当セクション長)
欠席(高木基、佐藤)
岐阜支部の経過 昭和47年12月6日(1972)発会した。
10周年 S56年10月11日(1981)濁河温泉・御嶽山へ記念登山大会参加者47名
20周年 H3年5月25日恵那峡国際ホテルで懇親会5月26日 恵那山へ参加者97名
30周年 H14年5月11,12日 高山グリーンホテル 記念山行は川上岳、四十八滝
120名+α
40周年 H24年11月17(土)18日(日)第3土日 岐阜・十八楼及び金華山予定
協議事項
1)役 員 実行委員長は 支部長より指名で西条副支部長に決定 役員の任命(後日)
2)開催時期 平成24年11月17,18日(第3週土日に決定)
3)場 所 岐阜市・十八楼(コンベンションホールにて記念講演会、式典、アトラクション、
祝宴 十八楼 担当; 坂井田氏(058−265−1551)
4)予 算
総収入200万円+α
A)会費147万円(@18,000×80)+(A10000×20) B)支部会計より10万
C)カンパ40万円 D)雑収入3万円 会費は前金振込とする
総支出 200万円+α
会場費 6万1千円、講演会費用 7万円、アトラクション7万円
宿泊宴会 144万円(@128万円(16,000円×80) A)16万円(8,000円×20)
記念品代 24万円+α(山岳講演会集10回分 1千円×120、バンダナ1千円×120)
雑 費12万円(案内状発送、看板等)
5)記念山岳講演会(講師・槍ヶ岳山荘穂刈氏)及びアトラクション「リピート山中」交渉中
6)記念山行 金華山を予定(金華山(329m)は市のシンボルとして広く親しまれこの度
国史跡指定された)織田信長天下統一の出発点となった城 (登城所要時間約3時間)
朝食7時、出発8時 @ロープウエーで上下又は片道 A七曲を直進 B七曲途中から
東尾根の3コースとする。 ロープウエーコース(費用自己負担)は公園内の施設を見学し
城まで上がる(城の入場料70歳以上無料、一般200円)何れも11時までにはホテルに
戻り解散する。ホテルのマイクロで岐阜駅まで送迎する (3班の各班長 選任 )
7)参加予定人員;100名 招待者と各支部、東海支部、五支部、岐阜支部会員、会友等
8)招待者 本部、5支部及び各支部に案内を出す。
(招待者 本部会長、副会長の2名、講演会講師10名、岐阜市長、揖斐川町長、県治山課、
揖斐川農林事務所、オイスカ、緑水) 約20名
9)案内状 本部、五支部、各支部、会員 報道各社に案内(岐阜、中日、朝日、毎日)
10)記念品 講演会集(堀) バンダナ(藤井)
11)会費の内訳 @1泊2食 宴会、記念品=18,000 A宿泊なし宴会、記念品=10,000
Bセレモニー及び講演会のみ記念品付き=3,000 12)その他
集合12:30受付13:00〜13:30講演会13:30〜15:00式典及びアトラク
ション15:30〜16:30祝宴(会食)17:30〜19:30(最長20:00)
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