メオンのいたい 13

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10/17/2007               


4・5年ほど前に購入したデジカメ。購入当時はかなり高性能でお値段高めのものだったが、今ではすっかり古手になってしまった。TVでジャパネットたかだの通販番組を見ていると、「ウゲー!今やこんな機能まで内蔵されているのか」と、びっくりするやらがっかりするやら。それでも我が家のデジカメには何の落ち度もなく、元気にそれなりに活躍してくれる。さよならするには可哀想というか、勿体ないのである。

話は変わって最近あるサイトで、アザがあるわが子(幼児)の写真を撮るために、グラファのカバーメイクを試したというお母さんの書き込みを読んだ。想像だが、七五三か何かの写真を綺麗に撮ってあげるために、お母さんは色々と悩んで奔走されたようだ。カバーメイクの存在を知って専門メイク指導を受けられ、親身で温かい指導に感激されていた。

これを読んで、保育園の学芸会の当日、私の顔にファンデーションを塗ろうとしていた母のことを思い出した。幼すぎてそれまでは自分のアザをはっきり意識したことがなかったのだが、その時どうしてこんなものを塗らなければいけないのかと、初めてアザを意識した出来事だったかもしれない。その違和感とすごーくイヤだったことを今でもはっきりと覚えている。
優しい言葉を掛けながら、だましだまし私の頬にファンデを塗ろうとした母を、今ではもの悲しく不憫に思える年齢になった。

私の子ども時代、小学校の中学年まではまだカラー写真は登場していなかった。幼い頃の白黒の写真にも顔のアザは写っているが、すぐさま目を引くようなことはない。白黒はアザもちさんにやさしい。カバーメイクを始めるまでに写したカラー写真は箱にしまって封印している。自分のアザは鏡で毎日見ているが、写真では見たくないのだ。

白黒の写真は封印していないが、もう何十年も見ていない。これが終わったら引き出しを開け、箱を取り出して色褪せた写真を見てみようかな。親ばかも甚だしいが、度々母から「本当に可愛い子だったよ」と目を細めて言われる。聞く度にこっぱずかしくてイラッとするが、トラジを世界一可愛い犬と思っている私とそう違いはないようだ。



ドッグラン
  オイラ 犬とうまく遊べないトラ 

父が好きな柴犬
  
大ジジに 顔がつぶれた犬は犬じゃないって言われたトラ 



10/8/2007               


V-beam治療から早一ヶ月が過ぎた。一ヶ月経っても予想通り、劇的な変化はない。
予想通りといっても、V-beamならもしかして・・・という期待も少々あったので、少しがっかりでもある。

夫に「少し薄くなったんじゃない?前はお風呂上り真っ赤だったけどそうでもないよ」と言われたが、お風呂上りに薄く感じるのは多分、治療のせいじゃなく季節のせい。
お風呂で温められ更に赤くなった毛細血管は、お風呂場から外に出ると朝夕ヒンヤリとする季節になった昨今、冷たい空気に冷やされ一気に赤味が薄くなるだけだ。
それでも鏡に穴が開くほどジーっと見つめるとビミョウに薄くなっている感もある。治療の決心と通院のエネルギーとお金を消費したのだから、チビッとでも効果がなくちゃオヨヨである。

と、これは前置きで今日の言いたい放題したいことは他にあったのだが、少し飲みすぎてしまって続けられなくなってしまった。肝臓を弱らせているのにお酒が控えられない。どんな時もお酒は私の友人だ。但し、飲むと血流が良くなって、アザがリンリンと赤味を増すのである。
それでも飲むのは止められない。「負けるもんか。飲んでやる!」





9/17/2007               

私はずーっと以前から鳥越俊太郎さんが好きだが、今日スーパーモーニングを見て益々大好きになった。
今年冬休みと称して番組をお休みしていた鳥越さんは、実は肺に癌が転移して手術を受けていた。
癌ステージを一つアップし普通ならば平静でいられない状態なのに、彼は冷静沈着及び明るい。切除した肺組織が癌と判明した後でも、病院のベッドの上で歌を歌っていた。

平静である理由を彼はこう述べた。
どちらにしても10年後か20年後か、寿命はいつかくる。命は永久ではなく、与えられた命をどう生きるか。
一生懸命生きている人は、覚悟と潔さも格別である。
自分の病気を嘆くどころか、奥さんや娘さんのことを気遣っていた。
 心の中は不安でいっぱいかもしれない・・・  でも それを見せない強さは、やさしさと表裏一体だ。

生きていてもしょうがないなあと日頃言っているくせに、病気になるとパニくり、生かされていること、周りの人に感謝が少ない人を一人知っている。どうか今日の番組を見ていて、何かしら感じたり反省したりしていてもらいたいものだ。。そういう私も大きく反省しよう・・・・。

番組の最後に、「家族には感謝しています」と言って笑った恥ずかしそうな鳥越さんの笑顔に、ちょっと涙が出てしまった。
 
鳥越さんにアザがあったら、(女性だったとしても)絶対素顔で暮らしているに違いない。


朝 突然トラジの右目が腫れていた ジージの股でまったり
  オイラ角膜に傷ついたトラ 病気だで過保護トラ

 
 お金かかるから もう横着して怪我しないでね (バーバ)





9/9/2007               


治療を再開した。5年振りくらいかな。
アップするかどうかは決めていないが、ポチポチと治療メモに毛が生えたような記録を作っている。
V-beamといっても、機能的にはダイレーザーに冷却装置がついて出力がアップできるようになっただけで、血管が硬くなっていたり、レーザーの反応にぼんやりしてしまう血管だと、期待はそんなには持てない。
過去、顔面だけでも10数回の治療をして、最後はほとんど効果が見られなかった経験から、ものすごーくV-beamに期待している反面、そんなには希望は持てないだろうという気持ちが交錯する。

アザがあるから髪はすき過ぎないでねとお願いしたのに、はじめての美容師さんに思いっきりショートにされてしまった。首の後ろが丸見えになったので、首のほぼ一周にカバーファンデを塗らなくてはならなくなった。気持ち悪いし肩の凝るっていったらない。
コツコツコツと治療して、ちょっとは良くなるといいな。そんな気持ちである。

スタート前の準備段階と思い切るまでが長かった。挫折しなければ更にこれから長ーい治療の道のりである。せっかちな私には気が遠くなるような思いだが、重い腰を上げてスタートを切ったということで、希望の灯火もチラチラ。
紫外線を気にしつつ、涼しい季節を待ちわびる今日この頃。


バーバのお股でまったり  昼もカーテンで紫外線カット生活
 紫外線はお肌の天敵トラ  昼も暗ーい生活トラよ

懸賞で大当たり!「運動不足が気になりませんか?」ドッグフード
 
お散歩に連れてってくれないのを ご飯で誤魔化そうとしてるトラ





8/24/2007               

トラジに「チュー」を教えている。「トラちゃんチュッ」と言うと、私の口にチューをしてくれる芸だ。何でも(食べ物が絡むと・・)二日程で覚えてしまうトラジを、「天才かぁ」と喜ぶバカ飼い主である。

フレンチブルドッグひろば」という、フレブルをこよなく愛する飼い主が集うサイトがある。
掲示板も熱い会話が交わされ、一時「荒らし」と管理人さんとのバトルもあった。アクセスが多いサイトはこういう苦労や危険があるようだ。
サイトに集う人は同じワン好きの仲間のようだが、考え方は千差万別でびっくりすることがある。ウカツな発言をするとヤンワリもしくはキッパリと批判されることもあり。それはそれで生き物を対象としたサイトだから自然なのだろう。

フレブルが迷子になったり保健所に収容されると「フレンチブルドッグ広場」で直ぐに紹介される。殺処分の可能性があると、その子を救うため「フレブルひろば」は一丸となる。それはそれはすごいというか感動である。
フレブルはネットワークで100%救出されるが、同じ命なのに他の子はそうではない。
毎年たくさんの犬や猫が殺処分される現実があり、奇跡の母子犬を見て涙がこぼれた。

私の太ももを枕にしてウトウトしているトラジは平和そのものだ。
「もし私とジージが事故に遭って突然帰らぬ人となっても、トラジあんたは絶対また新しい家庭で可愛がってもらえるよ。あんた、フレブルでよかったねぇ・・・」 しみじみ&少々イヤミ。

話は戻って、フレブルのHPやブログが炎上という話を聞いたが、カメオンのHPは掲示板の卑猥な書き込みを除けば今まで嫌な思いをしたことがなく幸いである。
フレブルひろばの人たちは千差万別だが、こちらに集ってくれる人たちは何か根本に共通するものがあって、私の心をホッとさせるのである。


ソファーで爆睡中のジジの上で寛ぐ?トラジ
  いぬマフラーだ ブヒ





8/19/2007               

暑い暑いと言いながら、今日あたりから夕暮れは秋の気配を感じるかも・・・?

世界中の異常気象が心配される中、2040年には北極の氷が融けてなくなるらしい。33年後だとまだ私は生きている可能性が大。
現在はワンのためにもエアコンを全開しているが、これも地球温暖化を加速させているのだろうなあ・・・。
30年後の灼熱の夏。石油も掘りつくし電力不足でエアコンのない生活だったらどうしよう・・・などど自分勝手な心配をする私である。

何気に車から外を眺めていたら、「
半額」という赤い看板に目が釘付けになった。
ふっふっふっ 好きな二文字である。昨日まで気になっていた3900円のブラウスが、今日バーゲンで半額になっていたら「よっしゃー!」である。
好きな四字熟語は「
他力本願
好きなことわざは「
棚からぼたもち

他力本願では生きていけません。棚から牡丹餅も滅多に落ちてきませんってばっ!!



この後 清流の深みで溺れたトラジ 写真がないのが残念!
 目ひんむいて犬かきしたトラ ババは笑っていた

高原の朝は涼しい
 
30年後の北極の氷のことは オイラには関係ないトラよ
                                               





8/2/2007               

レーザー治療を中止して5年以上が経った。血管腫は成長するというが、何だか最近濃くなったような気がするのは気のせいかしらん。
以前アザの写真をアップしたことがあるが、夜間に電灯の下で映したため、アザは白く薄く写った。おまけに、なるべくピントが外れてキレイに薄く写ったものを選ぶという姑息なことまでした。どーゆー性格をしていることやら、自分ながら情けない。ということで直ぐに削除してしまった。
スーパーやデパートの化粧室の鏡の前に立つ。多面鏡で後ろ姿を映すと、髪の隙間から赤い首が映る。ああ、治療を再開したいなあと思う今日この頃である。

20代は治るものならアメリカにでもどこにでも行って治したいと思った。30代も少しでも良くなるのならと、仕事や万障を繰り合わせて通院した。そして40代。「このまま生きて行くわけにはいかない、カバーメイクの化粧にも眼界があるし」と思いながら、なかなか治療への重い腰をあげられない。
顔に首全体に耳に、治療を始めたらまた長ーい道のりだ。
潮騒さんの13回の治療記には、文章では表せない努力があったことだろう。

ミリのレーザーをチマチマ照射するんじゃなくて、カプセルのようなものを被って、どか〜んと一発で治してくれないかなあ・・・などと思う今日この頃・・・。
治るのなら宇宙にでも飛びたいと願った10代の私。お金も苦労もこれっぽっちも厭わなかった。もうこれ以上アザに大枚を叩くのは勿体ないと思ってしまう今の私は、あの頃よりは幸せなのかしらん・・・。うーん、どうかな・・・?


トラジは最近「ごろーん」を覚えました 「トラちゃんごろーん」と言うとひっくり返ります 笑
  バーバ なんでも地道な努力トラ (トラジ)
                               はい すんません (バーバ)




7/23/2007               

8/8/2003 言いたい放題より〕

今まで観た中で、私の中の一番は「追憶」(米)。
アメリカ社会の問題が背景にあるのだが、バーブラ・ストライサンドのロバート・レッドフォードへの思いが、最初から最後まで切なくて、ラストでバーブラがロバートの前髪を愛しそうに掻き揚げるシーンは、何度見ても目玉が溶けるほど涙が出る。
映画音楽は日本でもTVCMで流れた事のある名曲。


何回観ても胸がいっぱいになる私のBest one 「追憶(The way we were)」

映画音楽はこちらで↓
http://www.youtube.com/watch?v=GNEcQS4tXgQ&mode=related&search=  

切ないラストシーンはこちらで↓
http://www.youtube.com/watch?v=v7ohTZm6RaA&mode=related&search=

シーン ダイジェスト↓
http://www.youtube.com/watch?v=gyxbb6g1TRQ&mode=related&search=



『追憶』のテーマ   バーブラ・ストライサンド

Memories
Light the corners of my mind
Misty watercolor memories
Of the way we were
想い出は
私の心の隅々に光をあてる
霞んだ水彩画のような想い出
あの頃の私たちの想い出



Scattered pictures
Of the smiles we left behind
Smiles we gave to one another
For the way we were
散らばった絵には
私たちが置き忘れた微笑みがある
二人で交わした微笑み
あの頃の私たちへの微笑み


Can it be that it was all so simple then
Or has time rewritten every line
If we had the chance to do it all again
Tell me - would we?
Could we?
あの頃はすべてがこんなに単純だったのかしら
それとも時間が一行一行 書き変えてしまったのかしら
もし もう一度すべてをやり直す機会が持てるとしたら
ねえ 私たち やり直す? 
やり直すことができる?



Memories
May be beautiful and yet
What's too painful to remember
We simply choose to forget
想い出は
美しいかもしれないけれど
蘇らせるには苦し過ぎるものでもある
それでただ 私たちは忘れる方を選んでしまう



So it is the laughter
We will remember
Whenever we remember
The way we were
だからこそ あの笑い声を
私たちは思い出してしまう
ああだったなあ―と 思い浮かべるたびに
あの頃の私たちって



The way we were..
あの頃の私たちって..

訳: HideS





7/7/2007               

石猿日記
1年ほど前の対談がようやく形になりました。「愛」について語っています(爆笑)。
とありました。
7月7日(今日ですね)発売の「婦人公論」に載っているそうなので、明日買いにいこっと。
爆笑してみたい。

7/7/2007               

何気にテレビを見ていたら、おすぎさん(おすぎとピーコ)がお薦め映画を紹介していた。
片足が義足の青年のドキュメンタリー映画、「エマニュエルの贈りもの」だ。
彼の国ガーナでは10人に1人が身体障害者といわれ、障害者に生まれたものは忌み嫌われ物乞いの道でしか生きられない。(映像が残酷で切ない)

エマニュエルも父親に捨てられ、母親からの「決して物乞いになるな」という言いつけ通り、靴磨きをしながら懸命に生き、そして、すべての障害者のために立ち上がる。
右足が極端に短く生まれた彼は、義足をつけるために不用な足首から下を切り取り、義足のアスリートとして不屈の精神をみせるのである。

ストーリーとしては、エマニュエルが祖国の障害者のために、教育の充実や物乞いがなくなる日を夢見て闘うというもので、それはそれとして感動なのだろうなあと思いつつ、いまひとつ釈然としないものがある。
おすぎさんも誰も触れなかったのだが、身体障害者が忌み嫌われ物乞いでしか生きられないという社会って何?確かに国全体が発展途上国で貧しいのだろうが、行政(ガーナにはないのかな?)や政府は何しているのだろう??という疑問と憤りだ。記憶の底に埋もれかけていた上海の物乞いが頭によぎった

何より、障害は「親の悪行の報い」などと言われ、人権どころか人々にさげすまれながら物乞いでしか生きていけない社会って・・・。悲しい現実である。
エマニュエルの活動が、そういった悪習や人々の偏見に少しでも風穴をあけることを願わずにはいられない。
身体障害者でさえもスティグマとして忌み嫌われるのだから、見た目の障害者の扱いもきっと酷いのだろうなぁ。要するに、いわゆる「普通」でない人は差別を受けるのだ。その差別が「あからさま」に横行しているという社会(国)が、恐ろしくて悲しい。


必殺 ボーロ4コのせ
  オリは空しい・・・

檻から サークルから出してくれコール 顔つぶれてるんですけどっ! 
  ちくしょー はやく出しやがれ!!!

バーバの大根足は無視してください
  うひょうひょ こうやっていつも遊んでトラ
                              イヤです(バーバ)




6/26/2007               

日曜日、玉ねぎをスライスしていたら爪までスライスしてしまった。
真ん中の部分の半分ほどが削がれ、血がドクドクと。あんまりびっくりして、指を押さえたまま暫く固まってしまった。
昨夜は夜中に痛みで目が覚めた。少しでも触れると痛いので気を付けていたのだが、睡眠中に何かしでかしたらしい。ズキズキトクドクと爪に心臓があるようだ。我慢できずにバファリンを飲んだら、朝方少しウトウトできた。

朝、目覚ましが鳴ると夫がテレビをつける。いつもロクなニュースが流れないが、今の私にはとびきりのニュースが・・・・。40歳の看護師が、入院中の患者の足の爪をはいだというニュース。ゾミゾミゾミゾミ・・・・・。
患者さんは寝たきりの痴呆症のお年寄りだとか。酷すぎる!!40歳の女というだけでニュースでは名前が公表されてなかったが、すぐさま公表して禁固100年にしてくださいっ!!

たかが指一本だが、右手でもありとっても不便。なにしろ何かに触れると飛び上がるほど痛いので、右手全体が緊張している。トラジがジャレてくるのも要注意だ。 ぎゃ〜 バーバはケガしとるんだよ やめて〜〜
お箸を使う時、薬指が大活躍していることもわかった(キーボードはもともとテキトーに指使っているので問題なし)。使えなくなってはじめてわかるありがたさ。
お年寄りや身体機能にハンデを持つ人、弱者にやさしい国が美しい国なのだと改めて思う。

さて、お出掛けのカバーメイクだが、中指だったらアウトだった。昔からずーっと心配していた。トントントンとカバーメイクを肌にのせる指は大切な指。怪我などしようものならカバーメイクができなくなるから。
今回は薬指だったので、メイクはし難いだろうが無理ではない。ああ神様ありがとう・・・・。

夫が出勤前、「一度バンソーコ剥がして見てみたほうがいいよ。もしバイキンが入ってたらどうするの」と言い放って出て行った。バーカこくでねえ。バンソーコと傷はくっ付いちゃってるのに、これを剥がしたら拷問のように痛いべ。治るまで絶対に剥がすもんかっ!



  はやく 出してトラ 

ボーロの二段のせ
  やめてください 
 
キッチンには入れないよう 間仕切りが・・・・
  なにしてるトラ? そっちに行きたいトラ 





6/21/2007               

梅雨お見舞い申し上げます

毎日ジメジメと蒸し暑く、ぶた汗をかいているカメオンであります。
トラジはとうとう、この夏一番のブツブツができはじめました(涙;)



ボーロのキャッチは10回中1回しか成功しないトラ